山見博康様からの推薦の声
- 国内における広報/PR担当者育成の第一人者
- 山見博康様(山見インテグレーター株式会社代表取締役)
あるセミナーでの短話が親縁奇縁を結ぶ。
道理で同じバスケを嗜む者の閃き。
瞬時と雖も機を逃さぬ瞬間のパス交換に心が躍る。
本年は敬愛する幕末の先覚吉田松陰生誕180年記念の年。
松陰先生の薫陶を受けた革命思想で長州藩論を倒幕に傾け、
奇略縦横に活躍、維新を先駆した革命児高杉晋作。
その俊邁晋作に翔太が重なる・・・。
機を診るに敏
時を観るに明
社を視るに凛
天を見るに敬
人を看るに優
自を省るに厳
外国に通じ宇宙を視野に、難局打開好転へ敢然として立ち向かう。
激変激動の今日、現代の晋作の出現は、世の幸運なり。
ネット革命児、翔太の躍動は、時の必然なり。
晋作の草莽有志による「奇兵隊」創設の如く、
翔太も草莽有志による「網兵隊」創設は如何。
今、ここに浩然の気を漲らせ、情熱迸る翔太在るは、善なる国の誉(ほまれ)なり。
往け、翔太よ! 跳べ、飛べ、翔べ、翔太よ!
善に向かい、和を求め、心を洗い、世を改め、国を治め、人を導くのだ!
遥かに、そして久遠に・・・。
「おもしろき事もなき世をおもしろく
住みなすものはこころなりけり」 (晋作『辞世』)
「身はたとひ武蔵の野辺に朽ちぬとも
留め置かまし大和魂」 (松陰『辞世』)
山見インテグレーター株式会社
代表取締役 山見博康
原田翔太から一言
日本の広報界に最も強く、最も多く影響力を及ぼした人物、それが山見博康氏である。多かれ少なかれ企業広報に携わる者であれば彼の執筆した数多くの著作、講演や研修に触れずに通ることのほうが珍しいだろう。「広くに報じる」ということにおける、山見氏の哲学は圧倒的に深く、強い。その神髄は是非、氏に直接伝授されると良いでしょう。私の広報&PRの先生でもあります。







