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社員インタビュー2:プロデューサーUさんの場合

Q1:ULJのプロデューサーとして一番印象に残っている仕事はなんですか?

代表原田が起業前から大切に温めてきたカフェプロジェクト「東京カフェスタイル」の構築のディレクションを取らせて頂いたことです。とにかく原田社長のクリエイティブに対するこだわりは半端ない!しかも進化し続ける!!どんな案件であってもゼロベースから、絶対にいいアイディアを生み出してくれるんですが、その分私たちスタッフに求める技術的な難易度も高いんです。でもね、絶対にいいものが作れるって分かるから、応えたくなる。サイトを制作するにあたって全面協力してくださったアライアンスパートナーには、本当に感謝しています。

Q2:これまでの仕事の中で、あれは焦った!結構ピンチ!など実はあの時大変だったが今では良き思い出・・・なことはありますか?

私は新潟という地方の小さなWebプロダクションから東京のITベンチャーに憧れてこの環境に飛び込んできました。入社してから半年間は、正直何もかもが新しかった反面、全てがピンチに思えたし、ほんっとに苦しかったです。(苦笑)社長の代わりに代表代理として約一年間この環境を預かったこともあり、自分的異例中異例なことが日々起こってくる感じで、全てが手探りでした。

毎日、ジェットコースターに乗っているみたいに乱高下してて。笑そういう日々だからこそ、楽しめたもん勝ち!考え方を何十回もブーストさせてここまで来たって感じです。

社長はきっと、気になって気になって仕方ないこともあえて言わずに見守ることで、私に気付きを与えようとしてくれたんだと思っています。

Q3. ULJ入社第1日目、社内にはじめて入ったときの印象を覚えていたら教えてください。

端っこのほうで、ノートパソコン使って仕事していました。初日からがっつりです☆皆ヘッドフォンしてたんで、をお!この環境は皆人見知りなのか?とか思ってました。そんなこと無かったんですけどね。

Q4. 新しい方が入社してきたら、Uさんはその方にどのようにお近づきになりますか?いつものパターンを教えてください。

挨拶して、この一見ぶっ飛んでいるようにも見える不思議な環境について説明して、一緒に笑ってるんじゃないかと思います。初日って不安じゃないですか?でもULJにいる時間は初めからワクワクしてて欲しいから、まずはこの環境の楽しみ方を体感してもらってます。

Q5. 今、ULJにはどんなスタッフが必要でしょう?

スーパーポジティブな、なりたい自分を語れる人がいいですね。この会社に関心を持ってもらう時点で、『何者かになりたいもしくは何かを見たい』と思っている人のはずです。そういう人しかこの会社に魅力を感じないんですよね、なぜか。あとは、どんなことでもいいから1つスペシャリストとして胸を張れるものを持ってきてもらえたらなって思ってます。

Q6. ULJに応募しようかな・・・と考え中の方に、背中をドンッと押すようなコメントをお願いします!

あなたはWEBでどんなことをしたいですか?

WEBって色んなことができるから何からやったらよいのか分からないやという人もいると思います。「WEBで広がる選択肢」を提案するのが、私たちコンサルティング&この業界での先輩としての役割。

初心者歓迎、学生さん歓迎、第二新卒大歓迎。まずはWEBで何かやりたいんです!という熱い想いを届けてください!大事なのは情熱。心の底からWEBが好きだ!と言えること。何をやったらよいのかは私達がナビゲートしますから安心して飛び込んできてください。

私も初心者でしたし、ウェブの業界に飛び込んだときには、第二新卒でした。実はかつて学生起業(当時は一部の人の間ではとても有名な学生ベンチャーをやっていたんですよ。)もしました。たくさんお話ししましょう。そして、お仕事しましょう。待ってます&あなたのこと、応援させてください。

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社長より:「U」というプロデューサー

Uさんは、システムとデザインの両方を両立できるバランスの良いクリエイターです。入社当初は、これまでじっくりと時間をかけて取り組む仕事が多かったためか、ベンチャーならではのスピード感にしり込みしてしまう場面もありました。しかしそこからわずか1年間で、今では驚くほどスピード感あふれるパワフルなマネージャーへ成長しました。ベンチャーに求められる要素とは何か?を自分の中で考え、練り上げてきた成果だと思います。あとは、「歌」がめちゃくちゃうまい!!(新潟の地方ラジオ局でDJをやっていたり、歌手として年間80本くらいステージをこなしていたこともあるそうです!驚)これまでの豊富な人材育成経験から、新人さんの教育などを担当してもらっていますので、新しく入る方はUさんと一緒にお仕事する機会があるかもしれません。>