【提携】JV(ジョイントベンチャー)は募集されていますか?パートナーにはどのように応募すればよいでしょうか?

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【提携】JV(ジョイントベンチャー)は募集されていますか?パートナーにはどのように応募すればよいでしょうか?

【提携】JV(ジョイントベンチャー)は募集されていますか?パートナーにはどのように応募すればよいでしょうか?

はい。

あらゆる業種の方、法人企業様からのJV提案を受け付けております。

弊社との提携をご希望の方はお問い合わせフォームより、現在考えていらっしゃる概要をお伝え下さい。

弊社ではこれまで、マーケティング会社、ソフトウェア開発会社様、広告代理店様などと共にユニークで柔軟な形態のJVを展開してきました。

お互いの労力を分け合い、利益配分を行うJVはビジネスの中でも短期間のうちに大きな成果を生み出せる、小規模事業主にとって魔法の杖のような存在です。

志を共有できる素晴らしいパートナーと巡り合えることを楽しみにしています。

*これまで知人ベースからの紹介のみでお話を伺ってきました。一般公募窓口開設にあたり、多数のお問い合わせを頂いておりますので、以下の要件は最低限必ず押さえた上でご相談ください。

●プロジェクトの主体者のお名前+自己紹介
●プロジェクトに参加する方たちはどのような方たちか?
●ビジネスモデル及び弊社に依頼したい領域に関しての概要説明
●なぜ弊社(もしくは原田)と組みたいのか?
●プロジェクト想定期間
●利益配分の構想

内容を拝見させて頂いた上で、双方にとって有益であると弊社が判断した場合、お打合せのご連絡をさせて頂きます。

■応募資格に関して
個人、個人事業主、法人の団体種別は一切問いません。
20歳以上の男女で自己責任においてビジネスに主体的に取り組めることが条件となります。

■よくあるJVモデルとして

下記のようなモデルは過去にも事例があり、大きな成果を出したことのある協業形態です。応募時の参考にしてください。もちろん、下記以外の面白いご提案もお待ちしています。

・弊社が実力と将来性のある人物に対してプロデュースを行い、ブランディングおよびマーケティングを仕掛ける。

・弊社があなたがお持ちのアイデアを具現化し、必要であればソフトウェア開発を行い、市場に対してマーケティングを仕掛け販売する。

・あなたがお持ちのウェブサイトアイデアをお聞きし、共同運営をする。

・あなたがすでにお持ちの商品を弊社が、OEMもしくは独占代理販売商品としてマーケティングを行い販売する。

■利益配分モデル
双方の負担度合(業務の負荷具合、初期費用の持ち出しの有無・高低など)を考慮し、30~80%程度の利益配分となります。こちらはお話をお聞きした上で弊社で決定した利益配分をお伝えし、妥当であると判断されれば合意・契約となります。

■お請けできないケースに関して
なお、反社会勢力及び宗教団体、MLM(マルチレベルマーケティング)、ネズミ講などへのご協力及び協業提携は内容の如何を問わず弊社ではお請け致しかねます。

一般的な内容に関してのよくある質問Q&A

コンサルティングに関してのよくある質問Q&A