2010/03/29 硬直しきったビジネスを、ブレイクスルーする
- 2010/03/29 硬直しきったビジネスを、ブレイクスルーする
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-自分を変える。世界が変わる。 -
22歳で1億を稼いだ原田翔太の"ありえないマーケティング"を大公開!
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こんにちは、原田翔太です。
インターネットビジネス業界では、久々の超大型イベントです。
原田も講師の一人としてお話します。
数年前まで、僕はどこにでもいる「ふつうの大学生」でした。
携帯アフィリエイターからスタートして、
インフォトップモバイルのプロデューサーになったり、
モバイルアフィリエイト塾運営、SEO会社を経営、
SEO専門雑誌でのコラムニスト、SEO本著者などなど......
一つのテーマを徹底的に掘り下げることで、ビジネスに幅を生み出しながら
飛躍していったわけですが、同じようにアフィリエイトを起点にビジネスとして
発展させていきたい方も多いはず。
その点について、
「アフィリエイターから初めて、飛躍するためにはどうしたらよいか?」
をテーマにお話する予定です。
多くの「ただの携帯アフィリエイター」と、
その殻を破って先へ進める人の違いを徹底的にお伝えしていきます。
他のゲストの方たちもモバイルマーケティング業界をけん引するトップクラスの
リーダーたちばかり。
この日を境にモバイル業界は、また新しいフェーズに突入するはず。
是非、その歴史的転換の目撃者になってください。
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■ 本日のココだけの話。
不況で硬直しきったビジネスを、ブレイクスルーするために。
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「100年に一度の大不況だっ!」
と合言葉のように叫ばれている中で、
PCやモバイルのインターネット関連事業、
投資や小売や飲食店など、ありとあらゆるビジネスが停滞しています。
停滞から脱却するために新しいビジネスを始めてみたり、
新しい販売手法に手を付ける人が多いですが、
その前に絶対にやらなければいけない事があります。
それは今行っているビジネスの、
「停滞している原因を分析する」ことです。
なんでもかんでも不況のせいにするのは、このうえなく危険。
不況という外的な要因はもちろん、ビジネス停滞の原因の一つかもしれません。
ただ、不況だから儲からないと嘆くことに何の意味もありません。
経営者や起業家が行うべき問いかけは、
「なぜ、ダメなんだろう」ではなく、
「どうしたら、よくできるだろう?」が基本です。
せっかくなので、この不況の時期に、
自分自身のビジネスを足元から見直してみるとよいかもしれません。
では、ビジネスが停滞する理由には主にどのようなものがあるのでしょうか。
ビジネスの停滞には、必ず原因があり、大きく分けると二つになります。
それは「外の原因」と「内の原因」。
業界によって細かい点は変わってきますが、
分析すべて項目は変わりません。
そして、正しく分析を行うことで、
どうすれば停滞状態を抜け出せるのか、
その突破口を見つけることができます。
それでは、何を分析すれば停滞の原因を知ることが出来るのか、
順番に説明していきます。
■売上高の不足
そのビジネスを維持していくだけの売上高を上げることが
出来ていなければ成立しません。
どんなビジネスであれ、原則はシンプルです。
売上 < 経費
では、毎月確実に赤字を垂れ流すだけですよね。汗
特に危険なのが、基本毎月赤字だけれど、
数ヶ月や数年に一度大きな利益を上げるパターン。
1発当てて巻き返す、というケースです。
一つのビジネスだけを行っている場合に、
一発大当たりを狙うのは、もはやビジネスではなくギャンブルです。
基本は常に
売上 > 経費です。
■過大な経費
売上不足の次に考えるのが経費です。
お金を人間のカラダでたとえるとすると、
・売上げ=血液
・経費=出血
です。
ビジネスを維持するための費用が、
必要以上にかかっていないかどうかをチェックしてみましょう。
例えば家賃。これが意外にバカになりません。
新しいビジネスを始めるにあたり、
「まずは形からだな!」と、六本木に家賃200万円の事務所を借りたとしましょう。
そこで、商品を1個販売して利益が100円しかでないビジネスを
行うのは無謀ですよね?
200万円の家賃を払うために、利益額が100円/個の商品を
どのくらい販売しなければいけないのかというと、20,000個です...苦笑
最低でも一ヶ月で20,000個以上の商品を販売しなければならないわけで、
これは相当しんどいですね。
スタートアップのビジネスの場合、初月でこの数字を達成するのは、
よほどの達人でもない限り、まあ、普通に考えてめったにない話。
とても極端な例ですが、これと同じような事をしている人って、
結構多いです。
ビジネスが軌道に乗っていないのに、
家賃の高いオフィスを借りたり、人を必要以上に増やしたり。
「このビジネスは軌道に乗る"はず"」という見込み&期待で、
途方もない経費かけるのは危険なかけ。やめておいたほうが良いでしょう。
■業績の不安定
毎月の売上が安定しないビジネスは、
継続していくのが難しいです。
『今月は利益が1000万円。
でも次の月は500万円の損益が出るかもしれない...』
という状態では、その場その場を凌ぐのが精一杯になり、
次の展開を落ち着いて考えることが出来ませんよね?
安定しない原因は何なのか?
集客?
運任せ?
どこか毎月のブレが数字があるはずです。
その場限りの対策をするだけでなく、なにが根本的原因になっているのかを、
数字で見極めなくてはいけません。
原因は普段当たり前に思っていたり、
無意識のうちに、変えられないと思っている部分にあることが多いです。
いままでの常識を捨てて、
1から細かく細かく分析していかなくてはいけません。
■強力なライバルの存在
圧倒的な業績を上げているライバルがいる場合、
その影響でビジネスが上手くいかない、と考えがちなもの。
たしかに、ライバルの存在はビジネスにおける「脅威」の一つではあります。
しかしビジネスが停滞している理由は、本当にライバルの存在だけなのだろうか。
より掘り下げて考えれば、ライバルの存在自体がビジネスがうまくいかない
原因ではないんだよね。
ライバルに「劣っている部分がある」というのが正確なところ。
ライバルがいる、いない関係なく、
正しい戦略に基づいて、正しい打ち手を出せれば、ライバルがいようが
いまいが、あなたのビジネスはきちんとお客さんから評価されるはずです。
ですから、相手の商品やサービス、マーケティング活動など、
どの要素で劣っているのか、逆にどの要素が勝っているのか、
そこまで考えることで、初めて本当の原因が見えてきます。
サントリーが100%出資している「ファーストキッチン」
というファーストフードショップを知らない人はいないと思います。
創業当初は非常に好調だったのですが、
大手外食チェーンの日本進出で値下げ合戦になり、
売り上げが大幅に減ったことがあるそうです。
その時、ファーストキッチンはどんな打ち手を出したか?
↓
↓
↓
↓
↓
「ハンバーガーを売らない」
という決断をしたそうです。
こんな、とんでもない展開をしたのですが、
その後、順調に業績を伸ばしていったそうです。
これは強力なライバルを冷静に分析し、
自社の進むべき方向を明確にした結果でしょう。
この場合、「弱い領域を捨てる」ことによって、
突き抜ける「点」を絞りこんだ。
そこに戦略的正解があったわけです。
強力なライバルがいるのならば、
相手を知り、そして自分を知る。
そして次の一手を打つ。
こういう一歩引いた、客観的な視点は重要です。
■事前戦略の欠如
ここまでいろいろと例を挙げましたが、
実際のところはこう思うかもしれません。
「ライバルが強すぎて、自分が勝っている点なんて見つからない。」
「資金不足でなにも新しいことはできない。」
「他に負けない良さはあるけど、立地条件悪い。」
こういったことのほとんどは
事前戦略の欠如が原因になり発生しています。
本当ならばビジネスを始める前に考えるべき事ですが、
とりあえずその点に関しては反省をすべきです。
その上で、過ぎてしまった事だ!と割り切ることも大切です。
できない理由を探すのでなく、
発想を切り替えて、今だからこそ取り組めることがないかを模索します。
では、次のブレイクスルーを生み出す、
新しい戦略はどう作ればよいか?
・・・とはいえ、「戦略」て言う言葉ほどあいまいで、
捉えにくいものってないですよね。
なので、ここでは「事業戦略」という難しい言葉じゃなくて
『ブレイクスルーのためのアイデア』という言葉に置き換えてみると、
少し気が楽になるかもしれません。
ということで、話を戻して。
どのように逆境を跳ね返す
ファンキーなアイデアを生み出せばよいのか?
これについて考えてみましょう。
「アイデア」というのは、
基本的に、「既存のアイデアの組み合わせ」です。
これを分かっていると、アイデアを出すことに苦労しなくなります。
アイデアは『思いつく』のではなく、『組み合わせる』ことでしか
生みだせないのです。
既存のアイデアの組み合わせで、
事業をブレイクスルーさせた例をご紹介しておきますね。
最近「猫カフェ」なるものが人気なのをご存知でしょうか。
猫カフェとは、その名のごとく、猫と戯れられるカフェ。
少し前から、猫好きを中心に、カップルのデートスポットとしてもちょっとした
ブームを巻き起こしていたりします。
こういった新しい流行に乗ることも一つの手段。
なんで、猫カフェの話をしたのかというと、
私が通っていた、コーヒー屋さんが最近
『猫カフェ』に変身しちゃったんです。
そこは、コーヒーは抜群に美味しいのに、
イマイチ立地が悪くて、お客さんがあまり来ないという
「ちょっと残念なお店」でした。
そこに、「猫カフェ」というコンセプトを取り入れることで
猫好きの人たちの流れを生み出すことに成功したのです。
この場合のブレイクスルーアイデアは
「話題の猫カフェ + 美味しいコーヒー」
でという要素の足し算ですね。
このお店の場合は美味しいコーヒーという武器を持ちながらも、
立地条件の事前調査が不足していました。
そこに話題の要素をいち早く取り入れることで、
立地の悪さを補ったわけです。
上手くいかないものを放り出すのは簡単ですが、
ちょっとした工夫で補うこともできるのです。
■マーケティング不足
商品やサービスにばかり目が行ってしまい、
売る為の戦略が疎かになってしまうケースです。
商品やサービスに愛情を注ぎすぎていると、
こういった罠に陥ってしまいます。
あなたのまわりにも、
「おいしいのに潰れる飲食店」ってありませんか?
それがマーケティング不足。
ビジネスを行うとき、
お客様やクライアントに提供する商品やサービスの質は、
最も重要な項目です。
でも、商品だけで勝負できるほど、
いまの世の中、甘くはないんです。
「優れた商品」というのは、一つの武器にすぎません。
「誰に」「どんな商品を」「どうやってプロモーションして」売るのか。
どんな種類のビジネスをするにせよ、
これを必ず考えなければいけません。
■古くありがちな方法に固執する
あなたは、ビジネスをずっと長いこと、
「これまでのやり方」で続けていませんか?
確かに、甘い成功体験には中毒性があります。
なまじ成功した方法や思考法があると、
「やり方を変えたらうまくいかなくなるんじゃないか?」という恐怖から
なかなか手放すことができません。
しかし、時代というのは物凄い勢いで流れています。
少し前まで、会社の寿命は10年だ、といわれていましたが、
今はさらに早い速度で企業寿命の新陳代謝が起きているとも言われています。
このように万事、移り変わりが早くなった現代で、
ずっと同じやり方でビジネスを維持するのは難しいです。
インフラの変化という側面だけでも、この10年で
『インターネット』という黒船がこれまでの社会を大きく変えました。
いまの時代、ネットに無関係なビジネスは無いと言ってもいいでしょう。
それなのに
「俺は、これまで何十年、このやり方でやってきたんだ!」
と頑なに既存のやり方に固執していてもしょうがありません。
変化をしないというのは、一見『選択』のように見えるかもしれませんが、
実はこれは『怠慢』といってもいいのではないか。
極論ですが、そういう風に僕は思っています。
もちろん古い方法にも、
普遍性の高いずっと使えるものもありますし、
時代が変わっても活かせるエッセンスはいくらでもあります。
その良いエッセンスはそれとして、残してもいいんです。
大事なのは、「いまの時代の空気」を敏感に感じ取ることです。
どちらから風が吹いているのか?
当然ですが、追い風に乗ったほうが、何倍も速く前に進めます。
例えば、いまにも潰れそうな個人商店が、
なぜか続いていることって、ありませんか?
「さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 」という
大ベストセラーがありますが、潰れそうなのに潰れないビジネスには、
裏のカラクリが隠されているのです。
つぶれないビジネスというのは、自分達の「強み」を知っているし、
「つぶれないカラクリ」がきちんと存在するのです。
その足場堅いところに、ビジネスを展開しています。
変えるものと、変えてはいけないもの。
その二つを天秤にかけながら、
取捨選択をしていくこと。
しかしながら、「変化」を確実に生んでいきましょう。
■USP(他社との差別化・独自の強み)がない。
*USP(ユニーク・セリング・プロポジション)という言葉の意味を説明しないと
分からない人は、ちょっとマーケティングの本を一度読んでみてください。
USPを打ち出さないでビジネスが出来るのは、
・圧倒的な資金力を持つ大手か、
・存在そのものがUSPとなるようなニッチビジネスだけです。
少なからず競合が存在するビジネスにおいて、
USPを打ち出すことは必須。
特に個人や零細・中小企業がインターネットでマーケティングを行っていく場合、
USPがないとかなり厳しい戦いを強いられることになります。
USPがないビジネスの末路は「価格競争」です。
価格コムを見ると分かりますよね。
どういう店が選ばれているのか?
↓
↓
↓
「最安値店」です。
価格でしか判断されないビジネスって、悲しいです。
自分のビジネスのUSPはなにか、
そのコンセプトをハッキリさせたビジネスを展開させていきましょう。
■単独行動主義による情報不足
情報がものを言う時代に殻に閉じこもって
ビジネスを行うのは無謀ともいえる行為。
同業種でも他業種でも情報を交換し、取り入れていくことが必要です。
さらにインターネットビジネスの展開は本当に早いため、
新しい情報の取得は必要不可欠です。
ではどうすればよいのか?
情報が入ってくる入口を作ってあげなくてはいけません。
同業種のコミュニティに入るのでもいいですし、
勉強会に参加するのもよし。
僕のようなコンサルタントと契約をして、情報を仕入れるのもよし。
色々な方法で「情報の入り口」は作れます。
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と、だらだら、いくつかの「ビジネス停滞の原因」について
軽めにお話してきましたが、
自分のビジネスが停滞していると感じたときは、
次の一手を打つ前に、まず、停滞要因を考えて下さい。
その上で、このまま進むべきなのか、方向転換がよいのか、
それとも撤退を選ぶべきなのかを判断してみてほしいのです。
また、これから新しくビジネスを立ち上げるという場合は、
前もって、潜在的な停滞要因が少ないビジネスを選ぶべきでしょう。
原田がインターネットビジネスに参入したとき、
「モバイル」という切り口から参戦しました。
これは、将来性や停滞要因(リスク)などをよく踏まえて、
分析した上での選択です。
本格的に独立する前に、約1年間ほどテストをしつつ、
市場の展望を見据えて狙いを定めて、本格展開したのです。
停滞要因についていうと、さきほどあげた
特に「経費が少ない。」「強力なライバルがいない。」という点で、
非常にモバイルは優れています。
最小限から始めようと思えば初期経費は数万円からでも可能ですし、
強力なライバルも他の市場に比べれば圧倒的に少ないです。
■収入の柱を複数持つ
僕のメルマガ読者さんならよくご存じだと思いますが、
「モバイルなら原田」という評価を頂きつつも、
当然ながらモバイル以外のビジネスも行っています。
あくまで、自分の会社の武器のひとつとして、
モバイルでビジネスを行っているのです。
"武器のひとつ"というのがポイントで、
どんな有利な市場でもそこだけで戦うというのは、
今の時代、トレンドの移り変わりが早いですから、リスクが高くなります。
*一つのビジネスの寿命が短くなってきているからですね。
そのため、複数の武器を持つことが非常に重要となっています。
そういった点を考慮しても、モバイルビジネスは
新たに参入する市場として非常に優れています。
比較的少ない資金でスタートでき、
ライバルもまだまだ少ないからです。
時間的にコスト的にも、参入がしやすいということですね。
すでに法人として他のビジネスをしている人も、
個人でこれから法人化を考えている人も、
新たなビジネスの武器としてモバイルビジネスを持っておくと、
様々な場面でアドバンテージを取ることが出来る可能性があります。
私がこれまでどのようにモバイルを、
ビジネスの武器として活用してきたのか?
個人事業の取り組みから、
どのように法人レベルに育てたのか?
そのあたりの話も今度のセミナーでは、
突っ込んでお話しようと考えています。
興味のある方は是非ご参加ください
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ココだけの話ですが、
僕から参加してくれた人への感謝の気持ちを込めて
当日は申し込みページでは一切紹介されていない、
『とんでもないプレゼント』を用意しています。
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ウェブマーケターの中でもとびぬけた結果を出した「勉強の仕方」
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▼28歳までに結果を出す!勉強のルール
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すでにDRMの基本を知っている人には復習になります。
全くダイレクトマーケティングの知識がない人や、大企業の中で
DRMを使いたいという人にはうってつけのオススメです。
▼原田翔太の「ありえないマーケティング」
http://www.web-senryaku.com/book01/
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■ 編集後記
(執筆のあと、一息ついて・・・)
ふええ、軽い気持ちで書き始めたんですが、
長いメルマガになってしまいました。
今週もバタバタ忙しい感じで、働いてます。
そうそう、悲しいことがありました。
家のエアコンが壊れて、この寒波に暖房なしという極寒生活。
寒くて死にそうですが、昔の人たちはきっとこういう温度の中に
生きていたんだなと思うと、数日の寒さも、また一興かなと思って
楽しんでいます。
(原田翔太)
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今号も、最後までお読みいただき、どうもありがとうございました。
本日は以上です!
いかがでしたでしょうかー?
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今号も、最後までお読みいただき、どうもありがとうございました。
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■原田翔太のここだけの話。
【発行責任者】原田翔太
◆広告に関して
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