
原田翔太の教材
起業家&小さな会社のための、自分メディア構築法
「個の影響力」を最大化して、勝ち組自分メディアを手にいれろ。
CD2枚組
「なぜあなたの発信は届かないのか?」 Twitter・Facebook・SNS・ブログ・メルマガなど、 様々なソーシャルメディアが登場する昨今。 中小小資本、個人でも自分のメディアが持てる時代に、 いかに影響力を持つことができるかがこれからの時代、非常に大切になってきます。 そこで大阪枚方市・北大阪商工会議所で行われた、 プレミアム講演内容を収録したCDを提供させていただくことにいたしました。 影響力を持つことができれば、中小企業でも広告宣伝費をかけずに、 広告媒体を持てるようになってくるのは確かです。 しかしながら、ただ単に「Twitterを導入した」「自社ブログを作成した」 だけでは、何の効果を得ることかできないのは周知の事実であり、 「炎上」といったリスクも潜在します。 そこで、当CDでは、 自分メディアを構築する方法と、 それを売上アップにつなげる手法をお伝えします。
ずっと勝ち続ける人だけが知っている!ビジネスに必要なホントの情報の掴み方・活かし方
最短距離で成功を掴むための「ありえない」情報リテラシー講座がCD化!
CD2枚組
「勝ち続けている人たちはいったい裏で何をやっているのか?」 そんな素朴な疑問に答えるのがこのCD教材です。 22歳で1億を稼ぎ、数々の著名企業へのコンサルティングを行う 若手NO1マーケター原田翔太が教えるビジネスパーソンのための情報リテラシー講座。 三井住友グループの研修会社SMBCコンサルティング様にて、 春の水曜19時講座「仕事のビタミン」に登壇した際の内容を完全収録。 中小企業経営者をはじめ若手ビジネスパーソンにむけて経済ニュース、 ビジネス情報のつかみ方と活かし方、というテーマでお話させていただきました。 「マーケティング以前」の情報力を鍛えるためには、 これからの時代性を踏まえた情報のインプット&アウトプットの ノウハウをしらなければ始まりません。 このCDでお伝えするのは、 「2010年以降の社会で圧倒的なプレゼンスを発揮する ビジネスパーソンになるための情報インプット&アウトプット術」です。
| 教材全リスト | ||
|---|---|---|
| 教材名 | 価格 | 詳細 |
| 起業家&小さな会社のための、自分メディア構築法 | 6,500円 | |
| ビジネスに必要なホントの情報の掴み方・活かし方 | 6,500円 | |
教材制作ポリシー:アンチドーピング
ユナイテッドリンクスジャパン&原田翔太の商品に対する考え方は、下記の通りです。
たとえば、「マーケティング」に関する商品があるとします。でも、そこで身につけてもらいたいのは、マーケティングに関する“こて先テクニック”じゃあないんです。何を身につけてもらいたいか?
それは、ズバリ、マーケティングテクニックを自分自身で生み出すことができる思考であり、根本的な力です。だってですよ?
テクニックだけを教えてもらったとしても、自分自身の根本的に持っている力ってあまり上がらないじゃないですか。
テクニックだけをセコセコ勉強している人って、正直腐るほどいるんです。
でも、彼らのほとんどがうまくいかない。
反面、テクニックはさほどないのにすごくうまくいく人もいる。その両者の違いって、何かといえば持っている総合的な商売、ビジネスに対する体力の差なんです。
で、なにがその差を生むかといえば、物事を表面的にでなく、深く捉えて考えているかどうか。これに付きます。
だから、考える力、思考能力を身につける。すると、これ、一生使えるんですよ。
そして、考えれば考えるほどドンドン力がついていく。ドンドン、成長していく。そして、めきめきと、あなた自身もあなたのビジネスも進化して急成長していく。さて、じゃあそれを身につけようと考えたとき、どっちの商品がいいですか?
「今だけ一瞬だけパワーアップした気になる商品」か?
「一生使える力、一生戦える自分になる商品」か?
当然ながら、胡散臭い教材も多い中、前者を選択した人のほとんどが数か月~長くて1,2年で退場しています。
だから、ユナイテッドリンクスジャパン&原田翔太は、「一生モノ」の商品しか扱いません。今だけのものを手に入れて嬉しくても、ただの刺激。カンフル剤にしかならないからです。
第一、売りたいだけならば、こういいますよ?
「一瞬で儲かる!」
「主婦でもできた!」
「ただのニートが5分で億万長者!」
たくさんありますよね?こういうの。
でも、誰もそうなれた人っていないんです。
これ、なんだか笑えません?超皮肉ですよね。
まっとうに頑張る人だけが、まっとうな評価を受ける。
きれいごとみたいですが、それが当たり前だし、そうであってほしいです。だから、僕は、本気で覚悟を決めた人だけを、本気で応援したい。そう思っているんです。





