2008年08月26日 10:59
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本
東京IT新聞に掲載されました。
2008年08月26日

拙書「ありえないマーケティング」が発売からだいぶ遅ればせながら(笑)、
IT業界の人なら読んでいる(いてほしい)「東京IT新聞」に掲載されました。
無料プレゼントで5名がGETできちゃうらしいです。
見れ〜〜!
ありがたやありがたや。
ちなみに昨日のテレビでは私は「平社員のAさん的な人物」ということになっていたらしいです。
なんじゃそら。僕は見ていないんですが、噂を聞いてウけました。笑
あらためてテレビの脚色ってこえー。
テレビなんて信じちゃダメですよ皆さん。
あんなん10%くらいの真実と90%のエンターテイメントですから。
雑誌もろくでもないですが、テレビはもっと恣意的加工がひどいもんです。
ビッグトゥモロウに掲載されました&本のご紹介。
2008年07月27日

ビッグトゥモロウ9月号に掲載されました。
現在全国のコンビニや書店などで発売されていると思います。
今回は「一生お金に困らないマネー設計図の作り方」という企画に出ています。
カリスマ投資家・神王リョウさん、米国公認会計士として有名な牛堂登紀雄さん、サイボウズ社長の青野慶久さんなどとご一緒の紙面に載せて頂きました。
アイデアをノートに落とし込み実践に生かす方法や速読術について見開き1ページで掲載して頂きました。
雑誌にも書いてありますが、僕は「メモ魔&本の虫」です。
読書のほうは本当に異常なくらい買い込んできて、時間さえあれば読んでいます。
以前のエントリにも書きましたが、今は月平均で20〜30冊。1日だいたい0.7〜1冊くらいのペースで読んでいます。
ジャンルもビジネス書はもちろんですが、小説から雑誌、新書など幅広く読んでいます。
実はこれは中学1年生のころから毎朝欠かさず新聞を読んでいた習慣が、そのまま本に適用されているからです。ろくに意味も分からなかったのですが、13歳のときから欠かさずに毎朝朝食を食べながら新聞を読んでいたんですね。普通中学生くらいの男の子というと、新聞はテレビ欄くらいしか読まなかったのではないかと思いますが、僕はなぜか社会面、経済面、生活面などもくまなく読んでいました。
高校生になると英語少年でしたのでジャパンタイムズなども並行して電車の中でぎゅうぎゅうになりながら小さく折りたたんでかじりつくように読んでいたのを覚えています。
その時、正直本当に新聞の内容を楽しんでいたのかは今思うと分かりません。
当時なりに社会情勢についてや、政治のことについてなど色々考えながら情報を得てはいたのですが。
ですが、今思うとこのときの延々と毎日繰り返していた「活字を読む」という習慣が自分のビジネスにおける基礎体力を作ってきたのではないかと思うんですね。
このマゾチックなまでの習慣化。
そこから生まれる力というのは、ある一冊の本との出会いがきっかけでした。
それは松本道弘先生という大学教授で、元NHK英会話講師の先生が書かれた
「英語道」という本です。
柔道、剣道、華道・・・etc
日本古来の伝統的な技能には「道」という概念があります。
英語学習を松本先生は「英語道」としてとらえ、実践してきた。
そこに至る「英語学習」における「道」という哲学についてのあらましと、中核的な考え方を記したのがこの本でした。
もし、何かに一途になりたい。
好きだと思うことを徹底的に突き詰めて取り組んでみたいと思う方がいたらこの本をぜひ読んでみて下さい。
私の「好きこそものの上手なれ」という気持ちに、具体的な方法論・思想を与えてくれた一冊です。
2008年07月27日 20:14
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おかげさまで『ありえないマーケティング』Amazon2位になりました!
2008年03月30日

あのハリーポッターを抜くことができました!!
ここまで応援してくださった方、本当にありがとうございます!!
忙しい中時間割いて頂いてご紹介頂いたこと本当に感謝しかありません。
あ、もしマイミクさんで本読まれた方で、優しい方いたらアマゾンのレビューにご感想など頂けたら嬉しいです。
もちろん率直な評価・感想で構いません!!
現在の評価は1〜5まで混在している感じですね。
知人コンサルタントでもわざわざ筆を取ってレビューして下さった方もいます。
ありがとうございます。
評価に関してですが、当然、『ありえないマーケティング』は指向性がある本ですから、向き不向きもあるし、好き・嫌いもあって当然だと思います。僕としては、これまでマーケティングというものに対して接したことがなかった人や、良いものを持っていて生かし切れていない人に対してDRMというフレームワークの存在をまず『知って』頂いて、それを実践できるようにということで今回は書いたつもりです。
20代前半という若さ。
そしてやや煽り気味なタイトル。
こういった反発を生みやすい要素をあえて全面に出したのは、入口の敷居を下げるためです。
つまり、普段だったら絶対マーケティング本を読まないような人たちにも、本格的なマーケティングノウハウを知る機会を持ってもらえたらというところに狙いがありました。
そういう人たちにとっては、このDRMというマーケティングフレームワークはまだまだ新鮮なものだと思いますし、結論として個人がこれから何かを打ち立てて世に出ていこうとするにはゲリラ的なアプローチが最短で、もっともパワフルなものです。
神田さんの内容とどう違うの?
とレビューされている方がいましたが、はっきいりいって『同じ』ですよ。
はぁ?
とか思われると思うので少し説明しておきます。笑
意外な回答だと思いますが、DRMの原理原則を、分かりやすく解説した本ですので大筋が変わること自体が逆いなりえないんです。それと、本家から御墨を頂いたという時点で、大きく内容が違うものであったらおかしいでしょ?
ですので、物凄く正統(オーソドックス)なものだと自分でも思います。
ただ、本質とは時代経過によって変わるものではないんです。
ただ、表面的な部分が、インターネットインフラの発達によって少し変わってくる部分がある。
そういったものを今回まとめて、最新の現代版に書き起こした。
これが『ありえないマーケティング』の基本的な骨子です。
言うなればオンラインDRMという視点を組み込んだ、ダイレクトマーケティング本という感じでしょうか。
それに僕自身の実践例や、多少時間経過に伴う解釈の差異を取りまとめた感じだと思います。
いずれにせよ、色んな人の意見ってホント貴重だと思います。
自分では気づけない視点や考えが分かります。
普段公に対して接触する窓口って、僕の場合、メールマガジンでの発信に対するレスや、セミナー開催時の感想くらいしかないですからね・・・(多くの人にとっても同じだと思いますが)
だから、本当に率直な声を聞かせて頂けたら嬉しいんです。
どのような声でも吸い上げて、次作へ活かさせて頂きたいと思います!
▼直接聞かせて頂いてもOKです!(両方に投稿してくれたらもっと嬉しいです!笑)
http://www.web-senryaku.com/ask/
2008年03月30日 03:31
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神田昌典推薦のありえないマーケティング 売れ行き
2008年03月26日
さて、先日販売を開始しました私の初の著書、
『22歳の大学生が1億円稼いだ! ありえないマーケティング』ですが、売れ行き好調のようです!
告知にご協力頂いている知人たち、ブログなどで掲載して頂いて記事を書いて下さっている方たち、本当にありがとうございます。また、書店営業に尽力されているインデックスコミュニケーションズの営業さんたちにも感謝です。
私のほうでも仕事のあいまに会社を抜け出てちょっと街の書店の様子を偵察に行ってきました。^−^
自分の本が本当に本屋に並んでるのか!?なんて、
ちょっとかわいい心配をしながら足を運んだのですが・・・
わお!!!
予想以上に良い場所に本がおいてありました。
例えば、あの有名書店でも・・・

新宿駅構内にあるブックコンビニエンスストア的な『ブックエキスプレス』にて。
かなり面積が狭いながら、物凄い人たちが1日に利用する本屋でわずか1棚しかないビジネス書コーナーで平積みでした!

天下の新宿・紀伊国屋本店です。3Fマーケティング本コーナーに、本書でも参考文献として上げさせて頂いた『影響力の武器』(著名マーケッターのほとんどがこの本を通っています)の隣に並べられていました。

新宿三越に入っているジュンク堂です。
マーケティング本コーナーに並んでいます。
フォレスト出版から出ているマークジョイナーの「俺なら3秒で売るね!」の隣に面だしで並んでいました。
その他にも、確認した限り、ほとんどの都内大手書店で素晴らしい場所に棚を作って頂いていました。
本当にありがとうございます!!
もし、『ありえないマーケティング』を見つけたら、もしよかったら写真をお送り頂けませんか?^−^
info@web-senryaku.com
にお送りください!
飛んで喜びます!
あわせて、告知協力のお願いをさせて下さい。
●どんな媒体(メルマガ、ブログ、ウェブサイト、SNS)でも構いません。
●3月26日〜3月27日の間に
●http://web-senryaku.com/book01/ を
●ご紹介頂けませんか?
ウェブサイトで、という方は下記のバナーをお使い下さい。^−^
*できれば直リンクは避けて頂けるとありがたいです。一度画像をご自分のローカルに落してからお使い下さい。
今回告知にご協力して下さった方には、後日私からささやかですがお礼をさせて頂きたいと思います。
告知して頂いた方は、大変お手数なのですが
▼お問い合わせフォーム
http://www.web-senryaku.com/ask/
に、告知して頂いたURLや文面などを添えてご連絡下さい!
完全に私のエゴでしかありませんが、ご協力頂いている皆さんには本当に感謝しています。
この恩返しができるように、もっともっと頑張らなきゃなと思う次第です。
本当にありがとうございます。^−^
原田翔太
2008年03月26日 13:06
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ありえないマーケティングが刷り上がってきました。^−^
2008年03月14日
ステップメールの本:日本初らしいです!
2007年11月27日
先日投稿した『望月こうせい』さんが、初の著書を出されました。
日本でも初となる『ステップメール』を専門的に扱った内容です。
http://e-motty.com/tokuten/af.html
ネットでモノを売ろうと思ったら・・・
またそれが高額なサービスや商品であればあるほどステップメールの存在は無視することができません。
・リストを集める
・リストを育てる
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
⇒結果として売れる
この3フェーズにおいてステップメールが果たす役割というのは一番手間のかかる「リストを育てる」、すなわちカスタマーエデュケーションの部分なのです。
きちんとステップメールを使いこなせる人は私の知人ベースでも物凄い利益を上げていますし、成熟期業界においてはお客さんのリストはかなりの確率で共有され、その1件あたりの価値は薄くなります。そういう状態において顧客価値を最大化する決め手が、教育フェーズなのです。
ということで、ステップメールの本は現在1週間のアマゾンキャンペーン中だとのこと。面白そうな特典がついているいま、ぜひ手に入れてみてくださいね!
2007年11月27日 11:21
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