2008年03月30日 03:31
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おかげさまで『ありえないマーケティング』Amazon2位になりました!
2008年03月30日

あのハリーポッターを抜くことができました!!
ここまで応援してくださった方、本当にありがとうございます!!
忙しい中時間割いて頂いてご紹介頂いたこと本当に感謝しかありません。
あ、もしマイミクさんで本読まれた方で、優しい方いたらアマゾンのレビューにご感想など頂けたら嬉しいです。
もちろん率直な評価・感想で構いません!!
現在の評価は1〜5まで混在している感じですね。
知人コンサルタントでもわざわざ筆を取ってレビューして下さった方もいます。
ありがとうございます。
評価に関してですが、当然、『ありえないマーケティング』は指向性がある本ですから、向き不向きもあるし、好き・嫌いもあって当然だと思います。僕としては、これまでマーケティングというものに対して接したことがなかった人や、良いものを持っていて生かし切れていない人に対してDRMというフレームワークの存在をまず『知って』頂いて、それを実践できるようにということで今回は書いたつもりです。
20代前半という若さ。
そしてやや煽り気味なタイトル。
こういった反発を生みやすい要素をあえて全面に出したのは、入口の敷居を下げるためです。
つまり、普段だったら絶対マーケティング本を読まないような人たちにも、本格的なマーケティングノウハウを知る機会を持ってもらえたらというところに狙いがありました。
そういう人たちにとっては、このDRMというマーケティングフレームワークはまだまだ新鮮なものだと思いますし、結論として個人がこれから何かを打ち立てて世に出ていこうとするにはゲリラ的なアプローチが最短で、もっともパワフルなものです。
神田さんの内容とどう違うの?
とレビューされている方がいましたが、はっきいりいって『同じ』ですよ。
はぁ?
とか思われると思うので少し説明しておきます。笑
意外な回答だと思いますが、DRMの原理原則を、分かりやすく解説した本ですので大筋が変わること自体が逆いなりえないんです。それと、本家から御墨を頂いたという時点で、大きく内容が違うものであったらおかしいでしょ?
ですので、物凄く正統(オーソドックス)なものだと自分でも思います。
ただ、本質とは時代経過によって変わるものではないんです。
ただ、表面的な部分が、インターネットインフラの発達によって少し変わってくる部分がある。
そういったものを今回まとめて、最新の現代版に書き起こした。
これが『ありえないマーケティング』の基本的な骨子です。
言うなればオンラインDRMという視点を組み込んだ、ダイレクトマーケティング本という感じでしょうか。
それに僕自身の実践例や、多少時間経過に伴う解釈の差異を取りまとめた感じだと思います。
いずれにせよ、色んな人の意見ってホント貴重だと思います。
自分では気づけない視点や考えが分かります。
普段公に対して接触する窓口って、僕の場合、メールマガジンでの発信に対するレスや、セミナー開催時の感想くらいしかないですからね・・・(多くの人にとっても同じだと思いますが)
だから、本当に率直な声を聞かせて頂けたら嬉しいんです。
どのような声でも吸い上げて、次作へ活かさせて頂きたいと思います!
▼直接聞かせて頂いてもOKです!(両方に投稿してくれたらもっと嬉しいです!笑)
http://www.web-senryaku.com/ask/












