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インターネットマーケティングブログ

2007年10月アーカイブ

最初で最後の情報起業家育成講座

2007年10月24日

原田翔太、最初で最後の情報起業家育成講座が終了しました。

情報起業


情報起業情報商材


参加してくれたのは、

●都内でスタイリストの専門学校を運営されている経営者の方
●都内でシステム開発の会社を経営されている方
●大手企業に勤めながら、風水や気学の先生としてご活躍されている方
●20歳にして数千万を稼ぐ現役インフォプレナー
●企業内インフォプレナーとして情報ビジネス部署の責任者を務めている方
●海外籍を持ちながら、国内ですでにインフォプレナーとしてめきめきと頭角を現している方
●ろう者ながら、一級建築士としてご活躍。同時にアフィリエイターとしても成果を上げている方

が参加されていました。
いずれもめちゃくちゃモチベーションが高い方たちばかりです。

やはりというか、この価格帯のセミナーですと、応募されてくる方のモチベーションや真剣さはケタ違いになります。1万〜2万の通常のセミナーになるとやはりある程度参加者の方も、「なんとなく〜」といった方の比率が高くなるように感じました。

こういったリソースフルな方たちですから、情報ビジネスを考えるときにも単なる『PDF販売』に留まらない、幅を持った展開がいくらでも可能だと思います。その時に大事になってくるのが、いかに影響力を持ち、それを行使するかということ。つまり影響力の武器と、その使い方。

その概念を中心に、如何にカリスマ情報起業家にふさわしい位置パワーを築いていくかという部分にフォーカスしたお話をみっちり12時間お話させて頂きました。

ぶっちゃけこの概念を理解しているかしていないか。
この差はかなり大きいです。

言うならば、この概念を理解すれば月収1000万といった売れっ子情報起業家と認識されるラインに到達できるのではないかとさえ思います。なぜならば、私がこのことに気がついたときにこのラインを突破できたからでもありますし、他の売れっ子になった仲間たちを見ていても同様のことがあるからです。

写真をスタッフが撮ってくれたので、雰囲気だけご紹介しますね。^−^

情報起業講座1


情報起業講座2


情報起業家育成講座3


情報起業家育成講座4


情報起業家育成講座5


情報起業家育成講座6

2007年10月24日 11:42
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piece of my soul

2007年10月20日

明日は情報起業家育成講座です。
私が刻んできた3年間の情報ビジネスにおける知識や結論をここで全てお話してきます。
最初で最後と釘打っただけに、ハンパではないものを参加者の方にはお伝えしてこようと思います。

一生懸命取り組んできたものは、
まとめあげてこそ形になる。

一瞬一瞬に刻みつけるように。
己の激情を叩きつけるように。

いずれ消えてしまうなら
せめて燃え尽きてからがいい。

by 原田翔太

2007年10月20日 14:12
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義に死すとも不義に生きず。

2007年10月19日

しろたんこと、Sさん。
今、僕らの番頭さんとして現場の仕切りをすべて任せている男がいます。

約10か月前に、単身で飛び込んできてくれた仲間。
ウチの屋台骨を全て影から支えてくれている強力な頼もしい男です。

高い能力を持ちながら影に徹してくれているからこそ、
僕らがドンドン出ていけるわけで。
まあ、言葉にはならない感謝があるわけです。

太陽と月とかたとえがありますが。
結局全ての人間は両方持ってるわけでしょ。

どちらにもなれる彼のような柔軟性を持った男にかつてあったことがない。
本来ならば灼熱の炎なのに、今はムーランライトに徹してる。
甘んじてるのかもしれないが、いずれにせよ腹を括っているその姿をかれこれ2月頃から見させてもらってるよ。それはとても凄いこと。

そんなしろたんに、プレゼントもらいました。
グッチのネクタイ。じゃーん。

596292352_176.jpg


夕方呼び出して、アキバオフィスから渋谷のほうの会社に来てもらって、
今後のプロジェクト打ち合わせが終わった後そっと差し出し・・・一言。

【いつもお世話になってるんで…!】

泣かせるじゃねえか・・・・・・・うるうる。
いい男だぜ。

義のために義に生きて死ぬ。

現世においては利は常にちらつくし、現実問題それだけで得られる幸せや物質的なものはとてつもなくでかいです。だから金儲けしたいわけですみんな。僕もだから会社経営なんてやってるわけですが。

でもそれだけじゃないと思えるのは、義に熱い人間の一挙一動の中に愛を感じる瞬間ですよね。自分も返さねばと、義理でなく「義」によって思えればこそ成り立つものはあるです。

だから僕は、彼の義に義でこたえたいと。
彼が見たいと思って僕のところへきた(はず)のものを全部見せてあげたいと。
そう思っているのです。

義に死すとも不義に生きず。
by 直江兼次

2007年10月19日 01:36
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原田翔太、最初で最後の情報起業家育成講座・・・

2007年10月18日

原田翔太最初で最後の情報起業家育成講座


■原田翔太より最終案内


先日から私のメールマガジンでご案内をしております
『原田翔太、最初で最後の情報起業家育成講座』
http://haradashota.com/seminar/johokigyo/ですが、

この1週間で、高額な受講費(10万5000円)にも関わらず・・・

・先行分:34名
・前回:12名

の方にご応募頂きました。

それで、12名の中から2名ほど、
合格とさせて頂きました。


やはりというか、高額セミナーの特徴とも言えると思うのですが、
参加者の方も、モチベーションも段違いですね。


結論から言うと、半分以上の方が会社経営者です。
お勤めをされている方ももちろんいますが、
やはりお勤めをされていても、探究者は視点が高いですね。


応募された内容を見て、私自身そういうことに気がつかされました。
やはり心の持ち方が人間を作るんだなぁと。


とにかく、それまでたどってきた人生の軌跡を
これでもかと熱く記して下さった方がほとんどでした。


いずれも驚くほど濃密な半生を送られているようです。
参加が決定された方、この『仲間』たちとの出会いを
当日を楽しみにお待ちくださいね。^^


きっとこの中からかけがえのない関係になっていける仲間が
できるのではないかと思っています。


意図はしていませんが、合格者にはある傾向があることに
選考者である私自身が気づいていなかったのですが、スタッフに言われて
ハッとしました。


今回の「最初で最後の・・・」に参加される方は、
ある種偶然の必然というか、運命めいた何かで繋がれているのではないかと。


だからこそ、あえて狭き門にしているわけですが、
その意味に自分自身で気づいてしまったという次第です。笑


まだ2名ほど枠が残っていますが、
ピンとくれば即合格ということでご連絡を差し上げようと思います。


逆に、定員は8名ですが、このままでしたら
現在の6人でそのまま進めさせて頂こうと思っています。


会場自体は約10名ほど入れる場所を抑えていますが、
少ないほど濃密できめ細やかな形でお話ができますから。


とにかく今回の講座は超小人数による『場』の形成。


『熱の地場』というものを重視してやりたいな、と考えています。


結論も本音も、すべて当日1日のみお話をします。

残りは2名。はたして現れるのか?それとも・・・・
挑戦してみたい方、以下のページから僕に教えて下さい。
http://haradashota.com/seminar/johokigyo/

■ご質問についてシンプルに。


*ご質問が一番多いのは、セミナーの内容ですが、
これはかなり網羅的にやろうと思っています。


上記のセミナーご案内ページで一部の内容ということでご紹介させて
頂いていますが、あくまで適当に目次から抜粋して掲載しているだけです。


ゼロトゥオール。
12時間という限られた時間内での講座ですが、
現時点の僕から差し上げられるものは全てお出しします。


それに、いくら文面で記しても、今回のセミナーで
ピンと来るもの、何か『その先』をかぎとれる嗅覚のない人に対して
論理や文章だけで納得してもらうということはそもそも不可能だと思っています。


突き放すようで申し訳ないのですが、
こちらは当日を楽しみにお待ちくださいとしか言えません。


一つ言えるのは、情報起業という手段。
これを使って、自分の中で果たすべきミッションに向かって
情熱を示していきたい。その上で経済基盤も確立していきたい。


そう思っているミッショナリーな『起業家』を目指す人にとっては、
またとない、文字とおり『二度とない』ものではないかと思います。


つまり、僕のことをウォッチしていて知りたいことがある、
質問したいなぁと思うことがある人は当日全て知ることができると思います。


逆に言えば僕のことをあまり良く知らないで申し込むと
『熱』のチャンネルが合わないので、たぶん面白くないかもしれませんね。


ネットビジネスの酸いも甘いも、この3年間の中で見てきましたし、
最底辺からここまで駆け上がってきました。


次の『下剋上』を果たすのはあなたです。
http://haradashota.com/seminar/johokigyo/

■PS:

『このセミナーを最後にもしかして原田さんは引退しようと
考えているのでは?』


そんな質問が何通か届きました。


結論から言うと、引退はしません。


しかし、このセミナーを境に、確実に一つのフェーズが終わります。
ですから、このセミナーは現時点での集大成と考えて頂いて間違いないです。


その件については当日参加される方にはお話をしようと思っています。


皆さんにもタイミングが来たら発表しますので、ご安心ください。


そもそもまだ『引退』という年齢でもないですし、お伝えしていきたいこと、
お手伝いしていきたいことたくさんありますので。

意思あるところに道あり。

そして、

『なりたいものになれるのは、
なろうとしたものだけだ。』


OK、では、このセミナーの件については、
以上でご案内を終了させて頂きたいと思います。

お待ちしていますね。^^
http://haradashota.com/seminar/johokigyo/

2007年10月18日 11:26
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アダルトサイト用SEOツール:バックリンク獲得

2007年10月10日

アダルト用SEOツール



アダルト色の強いサイトを運営されている方がバックリンクを獲得するのに良さそうですね。

2007年10月10日 12:15
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クレド作り・・・クレドクレド!

2007年10月08日

マーケッターの素顔

自宅引っ越しました。
なんだかとても引っ越し族です。

で、片付けもそこそこに思い立ち・・・

現在クレドを策定してます。

その他社内業務のマニュアル化。

ルーティンからクリエイティブまで全てある程度のマニュアライズは必要ですね。
社内基準を設けることにより、ある種定数化された評価が可能になる、と。

今後、社として提供する成果物などあらゆるアウトプットのクオリティを均質にするためにも、今やっておくべきことかなと。

それらが紐付いてくる精神性=クレドから始めているわけですが、なかなかこれがなんとも。明文化することの重要性は常々自分で思っているし人にも言ってますが、やり始めると激しくうおーてなりますね。笑

もうじき新フェーズに入るので、
あらゆるものを今見つめております。

2007年10月08日 08:12
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緩やかな日曜日と、激動のRYO塾。

2007年10月07日

本日は、昨日やった自宅の引っ越しの荷ほどき&片付け。
渋谷のほうの私が役員を務める午後から会社へ行き会議。

役員全員で、今後の自分たちの人生、会社の方向性などについて話し合う。かなり本気&本音のガチ話。久し振りに自分の過去の履歴から全部掘り起こして恥ずかしいことも含め人にお話した。そういう仲間であれることを嬉しく思う。

さて、おととい金曜日にリリースした新しいサービス。
携帯アフィリエイトのRYO塾だが、絶好調。

リリース直後、数時間で24時間売上ランキング1位をゲット。
そして、おとといリリースしたばかりなのに、今日の昼の時点で既にインフォトップ『月間ランキング』で2位・・・2日で月間ランキングって・・・汗

今までおおよそ6〜7回程度ASPランキングトップ10入りしているが、こんなスピードは初めて。今回塾生になられた皆さん、全員で勝ちに行きましょうね!!詳しくは塾生限定メールの中でいろいろお話していきます。

RYO塾の入塾、あと人数はもう数十人のみになりました。
これから入りたい方、是非。
お待ちしています。



2007年10月07日 00:35
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生1億円ライティングの驚くべき事実とは?

2007年10月05日

昨日リリースしたRYO塾ですが、大変好評を頂いているようで嬉しい限りです。

で、余談なんですがちょいと裏側を・・・

1億円ライティングというセールスレターライティングの教材があります。
かなり売れましたよね。

ご存じの方も多いかと思います。
著者は菅野一勢。

RYO塾の3人の講師のうちの一人でもあります。
その1億円ライティングの作者が1億円ライティングをしているところの写真を初公開(笑)


1億円ライティング中の菅野一勢
*RYOに殴られる菅野一勢の図。

その1億円ライティングですが、
あの本でも公開されていなかった秘密・・・

それは・・・・

どうやら紙とペンを使って書く!
これです。笑

あまり語られていないことですが、
敏腕ライターのほとんどが紙とペンを使います。

書くいう私もノートを多用します。
ウチのスタッフの半分以上が、ノートには強いこだわりをもってますね。

僕自身はオックスフォード(Oxford)の輸入ノートを使ってます。

↓これ

方眼紙になっているので&サイズがでかいので一覧で書くようなときにはぴったり。
マインドマップにも向いてるんじゃないかと思います。
ちょいと高いですが、高いだけに真面目に書こう!
書いたものは取っておこう!取っておいたものは見返そう!となるのでグー。


えー、結論としては。


某KO大学じゃないですが、
剣よりペンのが強いんですね。(違


2007年10月05日 04:50
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