2006年11月24日 23:40
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2006年11月アーカイブ
みんな、ありがとう。原田です。
2006年11月24日
原田です。

『有名情報起業家が消える日』レポートですが、おかげさまでわずか2日間の間に3000本近く購読を頂いています。そして新しい独自配信メルマガにも暖かいコメントをありがとうございます。
頂いたコメントには全て目を通させて頂いています。
皆さんから頂く一つ一つの言葉に、
『この業界で続けてきてよかった。』と。
原田の言葉が少しでも心に残るメッセージになっている(らしい)
ことを確認できたのが、本当に嬉しいです。
また、レポート発表後から、
たくさんの励ましの電話やメールをくれた仲間たちにも感謝。
言葉では表せないくらいお世話になってます。m(_ _)m
無料レポートを紹介してくださっている
メルマガライターさんたちにもありがとうを言わせて下さい。
実は・・・まぐぞうの管理画面で、どういうメルマガが自分の無料レポートを紹介してくれているか見ることができるんです。(ということに昨日の夜気がつきました。)全部、一つ残らず確認させてもらってます。全員にお礼を直接言えなくて申し訳ないけど、皆さんのお気持ちが本当に本当に嬉しいです。
個別のメールに変えさせて、この場でお礼を申し上げます。
まぐぞう 原田の無料レポート まぐまぐから消えた件
2006年11月23日
さて、昨日から一般公開を開始した前代未聞の『有名情報起業家がまぐまぐに消された』緊急レポートだが、まぐぞうの管理画面を見てみるとこんな感じになっていた。

まぐぞうを使うのは初めて、というか、無料レポートはめったに読まないし、今まで書いたこともなかったので分からないのだが、これって1位が私ということだろうか??
そうなの?かな。
いい感じ!!
声も続々頂いております!!
皆さんの暖かい言葉に感動。
どのメールも大変嬉しく読ませて頂いております。
ありがとう!!
2006年11月23日 23:03
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M&Aしました。
2006年11月23日
水嶋岳雄さんが運営していた【ブログ記事作成代行サービス】ですが、12月を持ちまして弊社社内ベンチャーシステムを利用して、(有)ユナイテッドリンクス名義にてサービスを提供していくことになります。
後発のブログ記事作成サービスとしてさらなる充実を目指し取り組んで参ります。
リニューアル後、またご案内させて頂きますね。
職人技のブログ記事作成代行サービス
『ブログ工房』
という名称でオープンする予定でございまっする。
2006年11月23日 20:02
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セクシーな大人のためのインテリアブランド:カリズマの『moor』でお買い上げ!
2006年11月14日
本日は激動の一日でした。
読んで字のごとく、動きまくりという意味です。
実は今、原田は神田昌典先生の下で半年間、
『ぶっとびビジネスコーチング』を受け、神田氏の最新の取り組みに参加しています。
そこで知り合ったインテリア会社『カリズマ』の元・社長、安田知世さんのところへ遊びに・・・

元代表の安田さん。
田町にあるカリズマのインテリアブランドmoorのショールームです。
SOHO型居住用マンションを改造したオフィスも兼ねていてオシャレ。

グレードの高さと価格、
ありえなくらいコストパフォーマンスの良いショップです。

moorのインテリアを求めて著名なコンサルタント、タレントさんも訪れるそう。
・・・で、
原田はというと、ル・コルビジェのソファ(3シーターのLC2)と、
鏡面仕上げ風なガラスのコーヒーテーブル(上記写真参照)をお買い上げ。
新事務所に置きますので、遊びにくる方はお楽しみ下さい。
このカリズマ、もともとヤフーオークションでインテリア関連の商品を売る
『パワーセラー軍団』から始まったそうだ。
すごいよね。
まさに現代のネットビジネスのパイオニアだったってことだ。
そこから見事にインテリア『ブランド』を確立するまでに至ってる。
楽天やヤフーショッピングにも出店しているけど、
チープなところが全くない。
デザインに対する求心力、
ウェブにおいてそれは写真一枚、パーツ一個単位の世界。
よく言う『神は細部に宿る』の話じゃないけど、どれだけディテールにこだわれるかっていうことだと思うんだよね。で、このカリズマのブランドはまさにそれを体現しているような気がする。a.flatっていうインテリアショップがあるけど、かつてはあそこも数年前、駆け出しのインテリアベンチャ−(という言い方が正しいかはしらない。笑)だったそう。ああいうイメージで、このままどんどん駆け上がっていってくれたら嬉しいな、と思う。
安田さんありがとう!
その後、新クライアントさんのお店に打ち合わせに・・・。
表参道の超一等地に店舗を構えるジュエリーブランドさん。
雑誌にも度々取り上げられる知る人ぞ知る高級ジュエリーブランドである。
ターゲット層はいわゆる『富裕層』、
ネットの世界では富裕層に向けたマーケティング手法が意外と確立されていない。
というかそもそも富裕層マーケティングをネット上で展開している企業の数自体が少ないのだ。
今後の取り組みとして、どのようなターゲット層にどのようなアプローチを行っていけばよいか、を戦略図としてまとめ提案したいと思う。
私を求めて声をかけてくれたお客さんには、全力で応援したいと思う。
ネット上での私しか見たことがない方にはイメージしにくいかもしれないが、
ネットビジネスもいち商売としての本質はなんらリアルビジネスと変わらない。
お客さんが求めてくれた理由を受けて、期待を超越する。
かつていちアルバイトスタッフとして勤務していたタリーズコーヒージャパン会長兼チーフバリスタの松田公太氏がこの『お客様の期待を超越する』という表現をよく使っていたのが印象的だった。
コンサルテーションにおけるお客様とコンサルタントの関係は、
飲食店におけるそれとはまた異質なものではあるが、
本質的なこちら側(サービス提供者)としての役割は何ら代わりがない。
正当な対価を受け取るだけの価値を提供する。
その一点につきる。
燃えていこうぜ。
2006年11月14日 20:47
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