品川にて定期グループコンサルティング。

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今日は井口晃さんとやっている定期グループコーチングで品川にきています

コンサルタントとコーチのコラボセッション×半年

(*現在受け付けはしていません。ごめんなさい!)

参加者も大学教授や経営者、サラリーマンなど実に様々で私たちも楽しんでます。

先日まで行っていたサンフランシスコ・フィッシャーマンズワーフに雰囲気やコンセプトそっくりなレストランで夕食です

...が、すでに...酔ってます(笑)

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酒弱いんです自分(苦笑)ウッシッシ

夜はマッドメンズとアゲアゲです。

シックスコアを検討中・・・

エックスサーバーで有名なベット社が上位サーバーを出した。
少し発表から時間がたっているが、現在検討中。



いくつかの廉価系レンタルサーバーで当ブログも稼働しているMovable Type(通称MT)の再構築ベンチマークテストを行ったが、圧倒的な速度が出ていたのがエックスサーバー。

その上位版ということは、やはりそれなりの期待ができる。

一時期は、アフィリエイターの巣窟のようなサーバーで、諸々不具合が怖いなぁという印象があったが、最近のエックスサーバーは諸々改善されてきて素晴らしい。

#強いて言うならば、メールサポートがいけてない。電話対応もないので、そこだけが玉にキズ。まあ、この価格帯とユーザー層を前提とすると、電話サポートなんてとてもじゃないができないだろうけどね。もう少しサポートが強いとさらにファンになるのになぁ・・・とか思いつつ。

とりあえず、そこそこ重ためなサイトならシックスコアに、という選択肢で今後検討してみたいと思っています。

シックスコアを利用されたことがある方、よかったら使用感など教えてくださいませっ。

アンソニーロビンスUPWセミナー体験談3:海外セミナーの強烈なバックエンド商品の売り込み

で、このUPWはアンソニー社のフロントエンド的な位置づけですので、たくさん売り込みがかけられます。2日目以降は特に売り込みが毎日入ります。

これを「うざい」とか「売り込みだなんて、結局はお金なのね」と感じてしまうかもしれません。
が、海外のセミナーではバックエンドセールスはごく当たり前のように行われます。

セミナーや人前で話すということを生業にしている人は、少なからずこれは最高のケーススタディだと思ってかじりつくように見ておいたほうが良いでしょう。

少なくとも僕が見る限りバックエンドセミナーへの接続率は10%を優に超えていたと思います。
(なにせ、ダッシュで後方にある申し込みブースへダッシュする人続出でしたから。笑)

また、会場で、何かしらの形で物販購入をしていた人はおそらく全体の8割以上だったと思います。最終日には最初山積みになっていた教材や書籍、グッズ類はほとんど完売状態でした。

これはセミナーに物凄く満足していて、もっと深い内容を知りたいと思ったという証拠でもあります。

それだけ、満足度が高いという証拠でもあるでしょう。

*返金大好きなアメリカ人ですが、ほとんど返金を申し出る人はいないそうです!

また、すべてのバックエンドセミナーには返金保証がついていました。
1日目に出て、思っていたものと違う、満足できないなど、理由は何にせよ気に入らなかったら理由を問わず返金、だそうです。

*ただ、これもほとんど返金希望者はいないと思います。

なにせ、金額が金額で、80万だとか100万だとかのセミナーですので申し込みをする時点で相当な覚悟をしていますし、それを支払えるだけの経済能力がある人が来ているわけです。

バックエンドで申し込めるセミナーには以下のような種類があります。

●ライフ・マスタリー
●マネー・マスタリー
●DWD(デイト・ウィズ・デステニィー)
●ビジネス・マスタリー

この中で僕がいったことがあるのは、今回のUPWのほかに、ビジネスマスタリーです。
これはカリフォルニア・パームスプリングスで4日間位ビジネスについてアンソニーと学ぶ講座で、100万円前後の投資が必要です。

このうちさらに、ライフマスタリーとマネーマスタリー、DWDの3つがセット受講できる「マスタリー・ユニバーシティ」(Mastery University)というプログラムがあり、これも実質100万円くらいです。(セールス上、見せ方として250万くらいのグロスを提示されますが、割引がかかるのでこのくらいになります。笑)

目玉が出るほど高額ですが、実はDWDなどは日本から申し込みをしていく場合、これだけで60万?70万円くらいかかるものです。それぞれライフマスタリーやマネーマスタリーも同じくらい(50万?)します。

なので、実はマスタリーユニバーシティは相当お得・・・
あえて参加するならこれが多分一番コストパフォーマンスが良いような気がします。

それに今年からライフマスタリーとマネーマスタリーは続けて連続開講するそうなのでその分の渡航にかかる時間やお金、滞在費用などを浮かせることができて今まで以上にナイスな感じになったそうです。

僕は今回は申し込みをしても時間的に参加できなさそうだったので、見合わせましたが、「よし!いこう!」と思えるタイミングがあればぜひ参加したいと思っています。

アンソニーロビンスUPWセミナー体験談2:どういうことを学べるのか?

アンソニーロビンスUPWに参加していました。
これから何回かに分けてアンソニーロビンスのセミナー記事を書いていこうと思います。

これから参加する人たち、参加を検討している人たちへの参考になれば幸いです。

まずアンソニーのセミナーバリエーションについて。

今回僕が参加したのは「UPW」というセミナーです。
Unleash the Power Withinの略。

すなわち、「あなたの中の秘められた力を呼び覚ます」といったような意味ですね。

具体的に学べるテクニックは例えばですが・・・

●おそれのプロセス
●人が求める6つのニーズ
●新しい思考パターンを持続させるための3ステップ
●ディケンズプロセス
●意味付けの三角形
●ニューロアソシエイティブコンディショニング
●チームのパワー
●人生の車輪
●アンカリング
●健康について

などです。

NLPをベースにして、自分の中のネガティブな要素を書き換え、ポジティブなエネルギーに変えるプロセスを4日間通して学べます。

アンソニーのセミナーは学習・勉強型というよりは体験型。
半分以上は何かしらの形でワークをやったり、隣の人とのシェアリングタイムです。

なので、理論勉強が好きな人が多い日本人にはあまりにシンプルでびっくりするかもしれません。

が、しかし、最終日まで完結すると不思議と体中にパワーがみなぎっていることに気がつくと思います。これは本当に不思議な体験です。

しかも、よくある自己啓発セミナーやノウハウセミナーのように「そのときだけ」のテンションが上がるような、一時的な興奮とはまた別で、ふつふつと体からエネルギーが無尽蔵にわき出てくるような本当に力強い感覚を手に入れることができます。

アンソニーロビンスのセミナー・UPW体験談(カリフォルニア)

私は今、アンソニーロビンスのセミナーに来ています。

UPWというセミナーで、高額なセミナーが多いアンソニーのセミナーララインナップの中では
フロント商品的な位置づけらしい。

UPW=Unleash the Power Within
(自分の中に眠れるパワーを解き放つ!みたいな意味です。)

アンソニーの日本人2番目のプラチナパートナーで、
私のパートナーでもある井口晃さんも参加しています。

彼から聞いたアンソニーのセミナー受講時のポイントを教えますね。

おそらくこれからアンソニーは日本に来る機会もあるという噂がありますし、今年の9月(?)にもクリス岡崎さんのアレンジでシンガポール版UPWが開催されますので、参加を考えられている方や、参加が決定した方への参考になればと思います。

ポイントはとりあえず4つ。

(1)暖かい格好をしておく
(2)水をたくさん飲む
(3)昼食は食べられないものだと思って事前に買い込んでおく
(4)恥ずかしさの制約を取り外す


(1)暖かい格好をしておく

僕の初アンソニー体験は今年の1月でした。
いきなりアンソニーのセミナーの中でも一番の高額セミナー(なんと参加費250万!汗)
だったのですが、まず最初に思ったことは、会場が鬼寒い!

冷蔵庫の中にいるのではないかと思うくらい寒いです。
もちろん、エネルギーが高い状態になるので通常よりは寒さに対して
だいぶ耐性はあるのですが、それでも物理的にかなり寒い。

これは会場がもわっと暖かいと参加者が眠たくなってしまい
セミナーに集中できないからだということですが、それにしても
鳥肌を通り越して冬眠してしまいそうになります。

アンソニーロビンスのセミナーはだいたい東南アジアだとかカリフォルニアだとか、
暖かい気候の地域が多いのですが、外が暖かい(暑い)からといって油断大敵。
例外なく会場内は極寒ですので、必ず長袖の上着や羽織ものをもっていったほうが
良いでしょう。

(2)水をたくさん飲む

日本ではジェームススキナーやその学びを得たお弟子さん(?)が「水をたくさん飲みましょう!」と
教えているそうですが、その教えはアンソニーからだそうです。

長丁場(朝?深夜)までのセミナーがほとんどで、その間休憩もろくにないのが
アンソニーロビンスセミナーの特徴。

だから体力を維持するためにも水をたくさん持っていって最低2リットルは
飲むようにすると良いとのことです。

(3)昼食は食べられないものだと思って事前に買い込んでおく

UPWやDWDなどの超大規模セミナーでは、まず休憩時間中に外のお店も満員状態。
会場から外に出るのも一苦労な状態ですので、昼ごはんにありつけるのは
期待しないほうが良いとか・・・

おそらく過去一番アンソニーのセミナーに参加してきた井口晃さんによると、
ナッツや、バナナなどかじれるものを前日夜に大量に買い込んでおいたほうが
ベターとのこと。

つまり、アンソニーのセミナーに参加するときは前日の夜から
前のりして、ホテル付近のコンビニやスーパーを捜しておいたほうが良いということです。

僕らも昨日フロントデスクに問い合わせをして付近のスーパーの場所を押さえておきました。
そして、今から買出しにいってきます。

(4)恥ずかしさの制約を取り外す

私もそうなのですが、ほとんどの日本人にとって、ハグをしたり、
愛してるよのような言葉を気軽にかけたりするのは心理的にかなり抵抗のある
ことなんじゃないかと思います。

アンソニーのセミナーの大きな特徴で、もっとも日本のセミナーと違う点は
全員がものすごくアグレッシブに周りの人たちとインタラクションをすること。

例えば、大音量の音楽に合わせてダンスを踊ったり、周りの人たちとハグをしたり、
ワークの内容(それもかなり赤裸々なことを含めたり)をシェアしたりします。

こういった通常日本で生活しているとなかなか体験することのできない
私たちの「常識」の範囲外のことをたくさん体験することになります。

このときに恥ずかしがって斜に構えたり、非協力的な態度では、
なんのためにわざわざ高いお金を支払ってアンソニーに会いにきたのかわかりませんし、
その意味も半減してしまいます。

せめてセミナーの間だけでも良いですから、ポジティブな態度で
臨んで、そこで経験できるすべてのことを「やってみよう!」、「全力で体験しよう!」という
ようなスタンスがあると、その効果を120%吸収できますから、オススメです。